動物大好き💕まーさんの日常ブログ💕現在休職中🐶

富山住み/医療系専門卒業/23さい(´-ω-`) 4月から社会人として、働き始めましたが現在は鬱病にて休職中なので専業主婦です。 過去に飼っていたペットや現在飼っているペット、料理、趣味について投稿したいと思います♪ また、お得な情報についても掲載します。 女性、主婦に向けた記事を多めに載せます。 よろしくお願い致しますm(__)m

はじめまして!

新しくブログを開設しました。

初めての投稿なのでまずは自己紹介からしたいと思います‼️

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私は23歳の総合病院で勤務しています。

家族は旦那とたくさんのペットたちです( o´ェ`o)

と言っても…現在は病気療養中で休職しているので専業主婦です笑

復職の目処はまだたっていません。

2018/04/01に就職して3ヶ月で休職してしまいました。

スピード結婚ならぬ…スピード休職ですね笑
笑い事ではないのですが(ヽ´ω`)

過去→就職→休職→現在までもさまざまなことがありました。
そのことについてもこのブログでは話せたらいいなと思います。

趣味はたくさんあります笑
いくつか挙げると…ハンドメイド、料理、写真、ペットなどなど。

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映画を観たりショッピングも好きです。
そんな欲張りな私なのでなかなか1日の予定が決まらなくグダグダ過ごしてしまうことも多いです笑

あとはなに書いていいのかわからないので初めての投稿はこんな感じで終わりにしたいと思います♪

これからよろしくお願い致します!

書いた人:まーさん

通院

 

 

今日は午後から通院でした。

 

せっかくなので朝早起きして、ばあちゃんの家へ。

 

その前にスタバで限定フラペチーノを購入。


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市電に乗りばあちゃんの家へ。

 

お昼は出前のお蕎麦。

 


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お使いで、NintendoSwitchのソフトを買いにいきました笑

 

今日は天気がよくて気持ちがよかったです。

 


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新しく今日から履きはじめたパンプス。

 

思ったよりも緑でした笑

 

でも好きな色です。

 

午後から病院へ。

 

薬の内容が少し変更になりました。

 

次は2週間後病院です。

 

 

 

 

 

犬のしつけにおもちゃが有効的!?犬のしつけにおもちゃが有効的な理由とは?

普段、散歩に行ってる犬も多いと思います。

しかし、天気が悪いとか、飼い主さんの都合によって散歩に行けないなんてこともあると思います。

特に雪が降る地域では、これからの季節は散歩の機会も少なくなっていくと思います。

そこで、今回は犬のしつけにもなるおもちゃの有効性についてご紹介します。

 

【犬のしつけにはおもちゃが有効的?】

犬のしつけにはおもちゃが有効的です。

おもちゃと聞くと、遊ぶだけの物というイメージもあります。

しかし、実際にには遊ぶだけではなく、しつけにもなるのです。

また、飼い主さんとのコミュニケーションを取るきっかけにもなります。

 

引っ張るおもちゃがあると思います。

この引っ張るおもちゃでは、離せ!を覚えさせることができます。

 

また、転がしたり、不規則な動きでエサが出てくる知育おもちゃもあります。

遊びにもなるし、知育にも役に立ちます。

 

ボールなどを投げて、持ってきてもらう遊びも立派なしつけになります。

 

犬のおもちゃには遊ぶ以外にもしつけにもなるというメリットがあります。

上手におもちゃを持ってくることができたら、ご褒美をあげたりするとより効果的です。

 

【犬の運動不足にもおもちゃを使うといい?】

犬のおもちゃは遊びにも、知育にも、しつけにもなります。

しかし、運動不足を解消することもできます。

 

ロープのおもちゃを飼い主さんと引っ張ったり、ボールを投げて持ってきてもらうという遊びは運動不足の解消にもなります。

 

冬は特に、寒くて雪も降ったり、天気も悪い日が多いなど散歩に行けない日も多くあると思います。

 

そこで、家で運動不足を解消させましょう。

 

犬の運動不足には、問題行動の原因にもなることがあります。

家の物を壊したり、トイレを失敗したり…

 

運動不足を感じると、普段行わない行動も目立つようになることがあります。

 

家で、上手くおもちゃを使って運動不足を解消しましょう。

 

【今回のまとめ】

今回は犬とおもちゃの有効性についてご紹介しました。

 

おもちゃは100円ショップでも、ペットショップでも購入することができます。

 

犬のおもちゃには様々なものがあります。

愛犬に合ったおもちゃをみつけて、一緒にあそぶことができると愛犬との距離も縮まります。

 

おもちゃを有効的に使うことによって、コミュニケーションも取ることができます。

 

ぜひ、おもちゃをストレス発散、運動不足の解消、しつけ、知育など用途に応じて使い分けてみてください♪

 

 

 

愛犬とクリスマスを楽しく過ごすには?注意することや対策についてご紹介します!

クリスマス, 犬, クリスマス犬, クリスマスの時期, メリー クリスマス

愛犬はペットではなく、家族として大切にされている家庭が多いです。

11月になり、今年もあと少しです。

 

来月にはクリスマスを迎えます。

クリスマスには楽しいことがたくさんあります。

ケーキにプレゼント。

しかし、危険もたくさんあります。

 

そこで今回はクリスマスを愛犬と楽しく過ごすために注意することをご紹介します!

 

【愛犬がいる家庭ではクリスマスの飾りつけに注意!!】

デザイン, クリスマス, 犬, ウィンドウ, 読書, 女性, 祝賀, 人, 冬

クリスマスといえば、クリスマスツリーを飾る家庭も多いと思います。

 

上から下まで飾りつけをしたくなるのは、とてもよくわかります。

しかし、愛犬がいる家庭ではクリスマスオーナメントの飾りつけは上の方だけにしましょう。

 

犬が届く高さには飾りつけはしないことをオススメします。

中にはコードがある飾りつけもあります。

コードを誤ってかじったり、食べたりすると危険なので特に注意しましょう。

 

また、どうしてもイタズラを防げない場合には、クリスマスツリーの周辺をサークルで囲むなど対策が必要です。

 

マーキングの癖がある愛犬の場合は、クリスマスツリーを外にあるものと間違えて、マーキングしてしまう可能性もあります。

 

その場合は、クリスマスツリーを飾るのではなく、壁にかけることができるガーランドなどを飾るようにしましょう。

壁にかけるタイプであれば、危険も防ぐことができます。

 

【愛犬がいる家庭では植物に注意!!】

ヨークシャーテリア, 犬, クリスマス, スレッジ, サンタ クロース

クリスマスの時期は観葉植物にも注意が必要です。

12月はポインセチアやシクラメンなどが見頃を迎えます。

 

クリスマスの飾りつけの一環として、ポインセチアを部屋に置くこともあると思います。

 

しかし、愛犬がいる家庭ではポインセチアやシクラメンなどの観葉植物を飾るときは注意が必要です。

 

犬が観葉植物を誤って、口にすることによって中毒症状を起こしてしまう場合があるからです。

 

個体差がありますが、雑草を食べることが好きな犬もいます。

犬用や猫用の食用の草もペットショップで販売されているほどです。

 

愛犬がいる家庭ではなるべく観葉植物は置かないようにしましょう。

 

もし、観葉植物などを置く場合には絶対に届かない場所に置くようにしてください。

 

また、できることならば人工の物を使うようにし、愛犬が間違って食べないように注意が必要です。

 

【愛犬がいる家庭では誤飲・誤食に注意!!】

犬, 休日, すてきな, 後背位, ライト, ぼけ味, リラクゼーション

クリスマスは特に、クリスマスツリーに飾りをするなど、部屋に飾り物が多くなります。

愛犬がいる家庭では、犬の届かないところに飾りつけをするように徹底しましょう。

 

また、クリスマスはケーキを食べる家庭も多くあると思います。

犬はチョコレートを食べると中毒を起こしてしまうので、誤食しないように細心の注意が必要です。

 

せっかくのたのしいクリスマスですから、愛犬も飼い主さんも楽しく過ごせるようにしましょう。

 

また、フライドチキンなども食べる機会が多くあると思います。

骨を愛犬に与えるときは誤飲を防ぐために、適切な大きさのものを与えるようにしましょう。

 

そして、愛犬が食べている間は何かあった時にすぐに対処できるように目を離さないようにしましょう。

 

【今回のまとめ】

新しい年の前夜, クリスマス, 冬, 休日, トウヒ, ガラ, 犬

今回はクリスマスを愛犬と楽しく過ごすために注意することについてご紹介しました。

クリスマスは1年に1度のとても楽しいイベントです。

 

子供から大人まで、そして愛犬とも充実した時間を過ごせるようにクリスマスの準備には注意をしましょう。

 

また、クリスマスは普段与えないものも与える機会が増えるかと思います。

 

もしものことも考えて、かかりつけの病院が開院しているかどうか、かかりつけの病院が休みの場合はどこの病院へ連れて行くかも考えておくといざというときに慌てなくて済みます。

 

愛犬も飼い主さんも楽しくクリスマスを過ごせるようにしっかりと準備して、思いきり楽しみましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

11/12

午後から友達と約束していたので朝からお出かけ👜🎵✨

 

なぜ朝からかと言うと、、

 

病院へ書類を取りに行ったから😱

 


まずはお決まりのスタバ笑

 



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限定のフラペチーノ飲みました👌

 

そして病院へ💨💨

 

書類をもらってまた駅へ。

 

そして遅めの朝食を食べました☺️

 

クーポンを使ってロッテリアでオムデミ!

 


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めめちゃくちゃ食べづらかったけどめちゃくちゃおいしかった笑

 

そして、電車に乗り友達と集合場所へ💨💨

 

ファボーレにいきました。

 


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ブラブラしてお昼はお肉!!

 

楽しく充実した1日でした👌

 

 

 

 

 

愛犬とクリスマスを楽しく過ごすには?注意することや対策についてご紹介します!

クリスマス, 犬, クリスマス犬, クリスマスの時期, メリー クリスマス

愛犬はペットではなく、家族として大切にされている家庭が多いです。

11月になり、今年もあと少しです。

 

来月にはクリスマスを迎えます。

クリスマスには楽しいことがたくさんあります。

ケーキにプレゼント。

しかし、危険もたくさんあります。

 

そこで今回はクリスマスを愛犬と楽しく過ごすために注意することをご紹介します!

 

【愛犬がいる家庭ではクリスマスの飾りつけに注意!!】

デザイン, クリスマス, 犬, ウィンドウ, 読書, 女性, 祝賀, 人, 冬

クリスマスといえば、クリスマスツリーを飾る家庭も多いと思います。

 

上から下まで飾りつけをしたくなるのは、とてもよくわかります。

しかし、愛犬がいる家庭ではクリスマスオーナメントの飾りつけは上の方だけにしましょう。

 

犬が届く高さには飾りつけはしないことをオススメします。

中にはコードがある飾りつけもあります。

コードを誤ってかじったり、食べたりすると危険なので特に注意しましょう。

 

また、どうしてもイタズラを防げない場合には、クリスマスツリーの周辺をサークルで囲むなど対策が必要です。

 

マーキングの癖がある愛犬の場合は、クリスマスツリーを外にあるものと間違えて、マーキングしてしまう可能性もあります。

 

その場合は、クリスマスツリーを飾るのではなく、壁にかけることができるガーランドなどを飾るようにしましょう。

壁にかけるタイプであれば、危険も防ぐことができます。

 

【愛犬がいる家庭では植物に注意!!】

ヨークシャーテリア, 犬, クリスマス, スレッジ, サンタ クロース

クリスマスの時期は観葉植物にも注意が必要です。

12月はポインセチアやシクラメンなどが見頃を迎えます。

 

クリスマスの飾りつけの一環として、ポインセチアを部屋に置くこともあると思います。

 

しかし、愛犬がいる家庭ではポインセチアやシクラメンなどの観葉植物を飾るときは注意が必要です。

 

犬が観葉植物を誤って、口にすることによって中毒症状を起こしてしまう場合があるからです。

 

個体差がありますが、雑草を食べることが好きな犬もいます。

犬用や猫用の食用の草もペットショップで販売されているほどです。

 

愛犬がいる家庭ではなるべく観葉植物は置かないようにしましょう。

 

もし、観葉植物などを置く場合には絶対に届かない場所に置くようにしてください。

 

また、できることならば人工の物を使うようにし、愛犬が間違って食べないように注意が必要です。

 

【愛犬がいる家庭では誤飲・誤食に注意!!】

犬, 休日, すてきな, 後背位, ライト, ぼけ味, リラクゼーション

クリスマスは特に、クリスマスツリーに飾りをするなど、部屋に飾り物が多くなります。

愛犬がいる家庭では、犬の届かないところに飾りつけをするように徹底しましょう。

 

また、クリスマスはケーキを食べる家庭も多くあると思います。

犬はチョコレートを食べると中毒を起こしてしまうので、誤食しないように細心の注意が必要です。

 

せっかくのたのしいクリスマスですから、愛犬も飼い主さんも楽しく過ごせるようにしましょう。

 

また、フライドチキンなども食べる機会が多くあると思います。

骨を愛犬に与えるときは誤飲を防ぐために、適切な大きさのものを与えるようにしましょう。

 

そして、愛犬が食べている間は何かあった時にすぐに対処できるように目を離さないようにしましょう。

 

【今回のまとめ】

新しい年の前夜, クリスマス, 冬, 休日, トウヒ, ガラ, 犬

今回はクリスマスを愛犬と楽しく過ごすために注意することについてご紹介しました。

クリスマスは1年に1度のとても楽しいイベントです。

 

子供から大人まで、そして愛犬とも充実した時間を過ごせるようにクリスマスの準備には注意をしましょう。

 

また、クリスマスは普段与えないものも与える機会が増えるかと思います。

 

もしものことも考えて、かかりつけの病院が開院しているかどうか、かかりつけの病院が休みの場合はどこの病院へ連れて行くかも考えておくといざというときに慌てなくて済みます。

 

愛犬も飼い主さんも楽しくクリスマスを過ごせるようにしっかりと準備して、思いきり楽しみましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

冬に多い犬の病気とは?冬も健康に過ごすために気を付けたいこと!

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一年を通してかかりやすい病気もありますが、特に冬にかかりやすい病気もあります。

犬は言葉を喋ることはできません。

少しでも変だな?とかいつもと違う!と感じるためには日々のコミュニケーションが必要となってきます。

しかし、完全に見極めることは難しいです。

そこで、今回は犬の冬に多い病気をご紹介します。

 

【犬が冬になりやすい病気とは?】

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冬は寒いです。

寒いことが原因で、病気にかかるリスクが増える病気があります。

人にも動物にも言えることです。

冬に犬がかかりやすい病気を3つご紹介します。

 

・尿路結石

冬は寒いので、水を飲む量が減ります。

そのことが原因で尿路結石、尿路感染症など泌尿器系の病気にかかりやすくなります。

おしっこの異常はトイレを覚えている犬だと比較的わかりやすいと思います。

いつもと色が違うとか、血が混じっている場合はかかりつけの病院へ行くことをオススメします。

 

・骨関節炎

人にも言えることですが、冬は体が冷えがちです。

特に犬は体を動かす前にストレッチをすることもありません。

急に走り出すことがほとんどです。

そのことが原因で、骨関節炎が起こりやすいです。

関節が充分に温まっていないのに急な運動はケガの元なので、注意が必要です。

 

・心臓の病気

冬というよりかは寒暖差が大きな原因です。

寒いところから暖かいところへ行ったりすると起こりやすい病気となっています。

寒さで血管が収縮することや、血圧が上がります。

寒暖差は心臓に大きな負担となりますので、注意が必要です。

特に高齢の犬や、持病がある犬は要注意です。

 

【冬にかかりやすい病気を防ぐための対策とは?】

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病気を完全に防ぐことは難しいですが、リスクを下げることはできます。

次に冬にかかりやすい病気を防ぐための対策についてご紹介します。

 

・定期検診を受ける

簡単な検診でも良いので、定期的に受けることが良いと言われています。

また、ワクチンも定期的にしっかりと摂取することが健康のためには良いです。

ワクチンにはさまざまあるのでかかりつけの獣医さんとしっかりと相談して決めることが大切です。

 

・新鮮な水を常に用意する

冬は寒いので、水を飲む機会も減ります。

また、室内犬の場合は暖房器具によって水も温まってしまいます。

ただでさえ、水を飲む量が減っているのに水が美味しくないと犬も嫌がって飲みません。

新鮮な水をできるだけ常に置くように、こまめに交換するようにしましょう。

 

・ボディコントロール

体重の管理はあらゆる病気の予防にもなります。

可愛いからといって、おやつばかりあげたりしないようにしましょう。

定期的に体重を計り、管理することが望ましいです。

体重を定期管理することにより、適切な体重を維持し、病気の予防にもなります。

 

【今回のまとめ】

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今回は冬に多い犬の病気についてご紹介しました。

犬は冬にかかりやすい病気もあるため、しっかりと普段から健康を維持できるように管理が必要です。

少しでも変だと思ったら、かかりつけの病院へ連れて行くようにしてください。

飼い主さんと犬が楽しい時間を少しでも多く過ごせるように♪